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【体験談】シドニーで“日本語の夜”が恋しくて、CBDの Club Sion に行ってみた 🌙🥃

【体験談】シドニーで“日本語の夜”が恋しくて、CBDの Club Sion に行ってみた 🌙🥃

CBDの Club Sion は、日本語で会話を楽しめるシドニーの日本系ナイトクラブ。キャバクラ文化や日本式のおもてなしを感じられる空間で、海外生活中に少し日本が恋しくなった夜にぴったりなスポットです 🍸✨

Sydney CBD紹介: Club Sion
公式サイトを見る

シドニーに長く住んでいると、たまに変な気分になる時があります。

英語も慣れたし、生活も普通にできる。

でも突然、

「日本語でくだらない話したいな…かわいい日本人の子と出会いたいなぁ」

みたいな夜。

Club Sion は、そんな人がふらっと行く店かもしれません。

CBDの Pitt Street にある日本系キャバクラで、レビューを見てもかなり特徴的なのが、

“海外にいるのに日本のキャバクラっぽい空気を味わえる”

という点です。

そんなクラブSIONに今回お邪魔してきました。

これは案件でもなんでもなくて、リアルな僕の体験談です。


体験談。。。内装編

お店のロケーションはタウンホール駅から徒歩5分。

https://maps.app.goo.gl/NY22zSf6qYf4CS3z8

黒い看板に『Club Sion』と書いてあるので迷子にはならなかったです。

階段を下って地下にフロアがある感じなんですね!

まず、僕はVIP席を予約していたので、奥の個室に案内されました。

内装はとにかく『ザ・シンプル』で、日本のキャバクラに行き慣れている方には物足りないかもしれません💦

VIPルームにはカラオケもついていて、いい意味で『リビングルーム』という感じのお部屋でした。

店内は結構明るかったですね💡

メインフロアは卓と卓の間に、座ったら見えないくらいの壁と薄いカーテンがありましたね。

人目が気になる人にはいいかもしれませんね👀

メニュー・ドリンク編

メニューの値段はセット料金が一時間$100前後(ドリンク2杯込み)

指名料は$20くらいだった気がします

もちろん、キャバクラでは女の子にドリンクを奢るのはマナーだと思うので、しっかり飲ませましたよ。

シャンパンの値段は感覚日本と同じくらいかちょい高めでした。

スタッフ・女の子編

スタッフの方は日本人でしたが、中国語も話せる超優秀人材。。。

少しクールな印象でした。

スタッフとの関係性を築くのは難しそう。。。(個人の意見です)

ただ、テキーラをサービスで出してくれたので、ポイント高いです。

好みの女の子などを聞かれ、10分−15分ごとに女の子が数人変わって行きました。

女の子のレベルは中(日本でいうガールズバー・ラウンジくらいです)

若い子が多く、8割ワーホリの子達で初々しい感じがたまりませんでした❤️

ナチュラルな日本人の子が多くて、六本木のガチガチ整形!!みたいな子はあまりいなかった印象です。

(入れ替わりが激しいと思うので、今は違うかもしれませんが💦)

お持ち帰りは80%無理なんじゃないですかねー。。。

ヤりたかったら、いつも僕が行ってる風俗のオキニちゃん予約した方が安く済みます。。。

(他のKTVでは結構お持ち帰り成功していましたが、ここでは辛抱強く通わなければならなそうです🤫)

でも、この、ヤれそうでヤれない感じがめちゃくちゃハマってしまい、

危うく、本当の恋に落ちてしまいそうになりました😅

って感じで日本語で久しぶりに話していたら楽しくなってしまって、

あっという間に時間が過ぎるのですが、途中でスタッフが延長確認してくれるので安心して遊べました。

シドニーにある“小さな日本の夜”

正直、

こういう店は好き嫌いかなり分かれると思います。

でもレビューを読んでいて感じたのは、

皆お酒そのものより、

「日本語で楽しく過ごせた」

ことを書いているんですよね。

だから Club Sion は、

バーでもクラブでもなく、

シドニーの真ん中にある

“数時間だけ日本へ帰れる場所”

なのかもしれません 🌙

記事を書いていたら、Club Sionで会った女の子にそろそろ会いたくなってきました🤭

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